●イタリアには生地から作るピザの自動販売機があるらしい
日本では冷凍モノを暖めるホットスナック系の自動販売機がありますが、イタリアではボタンを押すと粉から生地がこねられ、具が盛られてオーブンで焼いて出てくるという本格派のピザ自動販売機があるらしいです。
出来上がりまで3分もかからず、お値段も5ユーロ(650円ぐらい?)と、「早い!うまい!安い!」を実現させたとのこと。いつでも何処でもピザを食べたいという気概から、最新技術の粋を結集させるイタリア人の情熱…感服するしかありません。
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日本では冷凍モノを暖めるホットスナック系の自動販売機がありますが、イタリアではボタンを押すと粉から生地がこねられ、具が盛られてオーブンで焼いて出てくるという本格派のピザ自動販売機があるらしいです。
出来上がりまで3分もかからず、お値段も5ユーロ(650円ぐらい?)と、「早い!うまい!安い!」を実現させたとのこと。いつでも何処でもピザを食べたいという気概から、最新技術の粋を結集させるイタリア人の情熱…感服するしかありません。
ご存知あの総統閣下がドラクエ9の割れ厨(違法ダウンロードプレイヤー)対策の甘さや、あの妖精の風貌と喋り方などに失望しているご様子。マルチプレイが目玉なのに、周りにドラクエする友達がいないのは切実ですよね。ほかにも色々と不満があり、取り乱し、失望しながらも何だかんだでドラクエは面白い…そんな総統から純粋な”ドラクエ愛”を感じられます。
第二次世界大戦中、イギリスで開発が行われていたロケット推進式の陸上爆雷「パンジャンドラム」を現在に復刻させたという”机の奥深くに潜む黒歴史ノートを朗読してみました”的イベントの模様。
この兵器がなぜ異端扱いされたかはWikipediaの「構造」「開発経過」欄をご覧頂ければお分かりになると思いますが、要約すると「突撃!(コロコロ…)」⇒「ジャイロなどの安定装置を搭載していない!(ゴロン…)」⇒「なにこれこわい!想像してたんと違う!!(ボガーン!)」ということなのです。
本気を出しすぎて、もはや軍事技術レベルのステルスかくれんぼ集。この動画みて「ナンチャンを探せ!」を思い出した人は間違いなくアラウンド30世代。最後のほうにある菜園の映像、いくら見返してもどこに隠れているのか分からないのですが、見つけた人いますか?
台湾のアイスクリーム屋らしいのですが、出てくるアイスを起用器用に受け止めて、太くて長くそそり立ったアイスクリームを作ってます。しかもこれで「小」とのこと!?なんということでしょう…まるで初めてフリーザさまの戦闘力と変身回数を知ったときのような衝撃と絶望感です。一体「大」はどれほどの大きさだというのでしょうか。
昨今、個性が先走りすぎて愛しい我が子に取り返しのつかない名前をつける…いわゆる「DQNネーム」なるものがピックアップされておりますが、この悪習、実は何百年も前の戦国時代にも存在していたとのこと。だからといって「武将とウチらのセンスちょーシンクロしてんジャーン」なんて正当化しちゃ駄目ですよ、彼らの時代は年代や地位によって改名するんですから。
自称女子高生な方たちによる「はたしてオナラでおにぎりは美味しくなるか?」の実験。この発想に至った根源がまったく不明なのですが、初めて石を武器として使った人や、初めて木に火を灯した人など…人類歴史の扉はこういうヒョンなチャレンジ精神がきっかけでパッカリ開くのかもしれません。
(情報元:ザイーガ様)
サムネイル画像の時点で清清しいほどの出オチなのですが、こいつが実際にドラムを叩いている様は小さなお子様には絶対に見せないでください。さまざまな恐怖に耐え抜ける大人の方も、1度閲覧すると夢に出てくる可能性がございますので、寝る前の閲覧には十分にご注意下さい。
動画も製作も初めてのうp主が、あの「天空の城ラピュタ」に登場するパズーの大砲をアレンジ作成している映像です。初製作なのにクオリティが高くて、思わず「その大砲で私と勝負しようと言うのかね。」 のシーンが脳内再生されます。
大分県日田市にある、まったく舗装されていない岩肌むき出しのトンネル「大石峠隧道」をレポートしている映像。1889年(明治22年)竣工、延長 72m、幅員4m。見た目はただの穴ですが、市道として登録されている現役のトンネルとのこと。
その神聖な外観は、まるで冒険者を待ち構えているような独特な雰囲気を醸し出しており、RPG大好きっ子にはたまらない秘境スポットとなっているようです。
「一体何マンのコスプレだよ?」や「方向性が分からない」など、様々なツッコミ要素が絡みあって、えも言われぬ残念感を醸し出しているシュールなコスプレ集。このギャラリーで、”外国人=スタイルよくてコスプレがよく似合う”という個人的定説を根底から覆されました。
先日、お悩み投稿サイト「発言小町」で話題になった、躊躇することなく下ネタを連発するインコちゃん。どうやら親戚の子どもに仕込まれたらしいのですが、語尾の「でしゅか?」と相まって何だか憎めません。ご主人の苦悩とは裏腹に、今日も朗らかに禁句を連発しているのでしょうかね。
パパと男の子、二人きりの微笑ましい言語トレーニング。パパはご褒美のバナナをチラつかせながら「バナナナナじゃないよ、バナナだよ!」と教えるものの、「バナ…」「バナァナナァナナ…」と舌足らずな口調で上手にバナナと言えません。
あの曲と関係なくて申し訳ないのですが、ママが小粋にバンジョーを弾くとゴム紐で宙吊りになった赤ちゃんがふわふわ陽気に踊りだす和み動画。月面で舞っているかのような軽やかなステップが可愛らしくて、この小さなエンターテイナーの将来がまったくもって楽しみです。
つねにネット世界のイニシアチブであり、ときには日本経済をも動かす人類最強の種族「OTAKU」を余すことなく称える作品。己が欲望のためなら社会の常識をも凌駕するOTAKUたち…これを観た貴方も、きっとOTAKUに憧れることでしょう。
「空を飛ぶ」というのは人類普遍の願望であり、今日もまた世界のどこかで愛すべきお馬鹿さんたちがアノ手コノ手で大空にアプローチをかけているのです。空を飛ぶためなら、お尻の操の犠牲をもいとわない姿勢なのです。
麻生さんのトークのピッチを変えると、旧スネちゃまの声になるという不思議。以前、長渕さんがスネ夫になるというのはありましたが、今回はBGMと相まって小憎たらしさと面白さがさらに強調されております。
(情報元:バレきち@3丁目様)







