●【グロ?恐怖?】ホラー漫画家が描いた怖いドラえもん…?
ホラー漫画家の「日野日出志」という方が描いたドラえもん?(作中では銅鑼衛門)の怖いアナザーストーリー。"シャイアン"や"ソネ夫"にいじめらている"のぶた"が、「ミニ地獄マシン」というひみつ道具でお茶目に遊ぶという、ちょいグロな作品になっちゃってます。
![Windows 100% 2009年 01月号 [雑誌]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B001M4SSSY.09.TZZZZZZZ.jpg)
ホラー漫画家の「日野日出志」という方が描いたドラえもん?(作中では銅鑼衛門)の怖いアナザーストーリー。"シャイアン"や"ソネ夫"にいじめらている"のぶた"が、「ミニ地獄マシン」というひみつ道具でお茶目に遊ぶという、ちょいグロな作品になっちゃってます。
世界中にドラゴンボール実写版を作成したファンは数あれど、この「funglisoft」という動画制作グループがつくったものは、まさに「野生なプロ」という表現にぴったりなほどハイクオリティ。ハリウッドの独自路線とは違い、演出やカメラワークなど現実(アニメ)に忠実な映像で、生粋のファンはこちらのほうが好きかもです。
三千里にもおよぶ旅で母親を探すという名作アニメ「母を訪ねて三千里」を、こともあろうか30秒で表現。感動の超大作を淡々と語って30秒で終わらせるところが違う意味で涙を誘います。
(情報元:WINZのYouTubeお勧め動画様)
はるか上空で部下を突き落とす上官。落下した部下を写真におさめる理由とは…?3:15あたりで「Fallen Art」というタイトルの意味が分かるかと。アートか風刺か、または悪ふざけか…ちょっと考えさせるものがありますね。
ウサギの腹の中から出てきた謎の小さなオッサン「idol」と、それを私利私欲に利用する子供たちの物語。全般的にシュールで不気味なのですが、みごとに「キモ面白い」というジャンルを確立しそうな勢いのアニメです。
猫のケツから、まるでぬいぐるみのようにムズムズと入り込み寄生し、猫アングルで無防備な女性(飼い主)を堪能するというまったくけしからんオヤジ。ちょいグロですが、日常生活に疲れたオヤジたちにお勧めしたいアニメです。
コミケの風景をナウシカの世界観で再現しちゃってます。ネタ元のテンションそのままに、男たちの混乱を抱き枕で沈めたり完売に逆切れして暴走するナウシカは何だかシュールです。
名画の世界にぽっかり現れた謎のエイリアン。白黒ながら元映像をいじりまくり、巧く溶け込んでE.T的な物語になってますが、ラストが何気に衝撃的。無邪気で友好的なのに実は…って展開がちょっと鬱かも。
あの大人気国民的アニメに登場するあの腕時計型麻酔銃を(なるべく)忠実に再現しています。あとはこれに変声器蝶ネクタイがあればおっちゃんを眠らせて、真実はいつも一つです。
最近はゲームでもRPGなんかはアニメーションなOPが主流となってきましたが、そんな雰囲気を醸し出す手書きアニメを1人で作っちゃったという作品。ゲーム内容はおろか、出てくるキャラなどの設定など知る由もないのに何故か見惚れちゃいます。
日本オタクに触発されたギークさんが集う海外画像掲示板「4chan」で作られたFLASH動画たち。あの名言「nice boat.」が誕生したことで日本人でも知る人ぞ知る「4chan」ですが、動画もAAキャラも日本の影響をかなり受けている感じ。あと猫と幼女好きに国境はないようです。
「はじめてのチュウ」×「崖の上のポニョ」という、物腰柔らかなポニョにあんしんパパの優しさがブレンドされたちょっと不思議で不気味な曲。サムネイル画像から漂う悲壮感とは裏腹に素敵な曲だと思うのですが…このリピートで聴きたくなる魔力じみたものは一体何なのでしょうか。
ナウシカやラピュタ…沢山いそうで中々いない"スタジオジブリ"のキャラクター
たちのコスプレ画像集。登場キャラがことごとく幼いため年齢的にコスプレし辛いで
しょうが…やはりジブリは国民的アニメ、日本人が良く似合います。
2008年の晩夏、ニコニコ動画に工作王がご降臨なさった模様。ライターの
金具部分を巧みに使い、腕や手の細部にまでこだわりをみせています。
ライターなだけに、少年心に火をつけるアツいデザインですね。ちなみに
作者のHPによると、各ロボットには愛知県の地名にちなんだ名前が
ついているそうです。
当時「チャンバってなんだろ?」と物議を醸し出したような気がする懐かしの
キャプテン翼OP曲「燃えてヒーロー」を、忙しい人向けにアレンジした作品。
猫やイカやら、サッカーアニメとは思えないほどのてんやわんやぶりです。
大昔から多くの議論を醸し出している「もしエヴァンゲリオンが実写化されたら?」
な疑問を的確に視覚化した作品。人それぞれの想い入れがあるものだから
一概に正解はないでしょうが、冬月の宇津井健とゲンドウの大杉連はぜひ採用して
ほしいです。
忙しい人のための「妖怪人間べムOP」は、自分がいい人間であることを
アピールし、本当は3人いるのにべムしか名乗らず、「流行りたい!」と
切実な想いが伝わるすばらしい曲となってます。
(情報元:オカルト動画 BUKIMIX様)
みんな大好き「ドラえもんのうた」の忙しい人向けバージョン。ネタ的には
定番中の定番なのですが、この歌を聴くとやけに他人任せなドラが目に浮かんで
ニヤニヤしてしまいます。
人気アニメ「クレヨンしんちゃん」より。しんちゃんの父、野原ひろしの
名言集です。父として、男として鳥肌たちまくりの名言ばかりです。
(情報元:YouTube動画スポット様)
最初は狭い部屋にやってきた左手が、目や耳などのパーツを手に入れて
人間に近づいていくクレイアニメ。パーツがモソモソ動いたり、合体している
最中の「ペタペタ」音が生々しいです。
子供から大人まで大人気の国民的アニメ「となりのトトロ」にどうやら怪しい
都市伝説が蔓延しているとのことですが、まぁ…ジブリも否定してますし、
ひとつの考察として観ればそれはそれで面白いものです。
テレビ番組のナレーションで誰もがその声を一度は耳にしたことある声優「寺瀬めぐみ」
さんによる、様々な声色の使い分け映像。声だけで演技するって普通の役者さんたちより
大変そう。でももし声優さんが恋人だったら「一日中セクシーな声で接してくれ」や
「猫になったつもりで喋ってみて」など無茶な要求しちゃいそうです。
日本と海外、クオリティの高いコスプレ画像集をあつめて対決。NARUTOや
FF、ワンピースやエヴァ…日本で生まれたアニメやゲームキャラなんですから、
やっぱり日本人には頑張ってほしいところです。
アニメ「時をかける少女」より、真琴が乗馬マシン的なものにまたがり
なぜか息を荒げているMAD。しかしこの細やかな製作技術…"愛"が成せる
業なのでしょうか。あんまりボーっと観すぎると知らないうちにタイムリープしちゃうので
ご注意ください。
7月19日に公開されたスタジオジブリ最新アニメ「崖の上のポニョ」。皆さんは
観に行きましたか?ポニョを観た人も、まだ観ていない人も驚愕な「本当は怖い
ポニョ動画」を集めてみました。まぁポニョが怖いというよりうp主が怖いわけ
なんですけど。
スタイルも顔も素敵な外国人美男美女たち(若干あれれ?な人もいますが)が、
本気でコスプレしている画像集。素材自体が極上なのに、衣装まで本格的に
作られたら日本人は立場ありません。
松本人志と高須光聖によるラジオ「放送室」の音声に、エヴェンゲリオンの
画をあてがったMAD。松本=シンジ、高須=カヲルの会話で話は進んでいくの
ですが、後半の山崎邦正(綾波レイ)が面白いw
これぞニコニコ動画画像集って感じなのですが、たまには無心で虹の
橋を渡り、制服姿の美少女を堪能するのもいいものです。そういえば
今は二次でも三次でも足元はルーズソックスからニーソに様変わり。ミニスカと
相まって非常にけしからんすなぁ。
まだ幼いメガネ少女の屈託のない顔が白い液体(牛乳的な意味で)で
汚れちゃってます。ただ液体がひっかかっただけなのに、製作者の
いやらしい意図が見え隠れ。
ジョジョの奇妙な冒険の良MADを一気に凝縮した総集編動画の第2弾。
爽やかにサンジェルマンのサンドイッチを堪能する吉良吉影の「ロマンティックあげるよ
(ドラゴンボールED)」や、手書きアニメ「じょじょまんが大王」など、素人の域を
軽く超えている作品ばかりです。