●恐怖!シャワーを浴びていると…
シャワーをひねるとホラー映画さながら血の雨が降り、あっという間にあたり一面血の海と化すシャレにならないドッキリ。女性の方なら違う意味でビックリするかもしれません。
![Windows 100% 2009年 01月号 [雑誌]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B001M4SSSY.09.TZZZZZZZ.jpg)
シャワーをひねるとホラー映画さながら血の雨が降り、あっという間にあたり一面血の海と化すシャレにならないドッキリ。女性の方なら違う意味でビックリするかもしれません。
前回は猫バージョンを紹介したと思いますが、今回は平和の象徴とされる鳩がとんでもない仕打ちを受けてます。外車のフォードのCMらしいのですが、この車種のコンセプト?(eviltwin=悪魔な双子)に恥じない鬼畜なCMで有名なんだそうです。日本じゃまず考えられないCMですね。
手と手を組み合わせて、まるで女性の●●●を表した少年たち。すると突然奇跡がおこり…!?生命の尊さなどを直に学んだかと思いますが、移り気が激しいお年頃ですから…。終盤は微グロ注意です。
明けても暮れても草ばっか食べていると思いきや、何気に雑食なんですね。大地に落ちてるご馳走を食いづらい顎で堪能するカバくん。その様子に、あのライオンが順番を譲るほどです。
ホラー漫画家の「日野日出志」という方が描いたドラえもん?(作中では銅鑼衛門)の怖いアナザーストーリー。"シャイアン"や"ソネ夫"にいじめらている"のぶた"が、「ミニ地獄マシン」というひみつ道具でお茶目に遊ぶという、ちょいグロな作品になっちゃってます。
100匹以上の蛇の赤ちゃんを、両手に掴みムシャムシャ踊り食いする謎の男。鼻を噛まれてもお構いなしです。後半はまったく雰囲気が変わって、猿が犬を溺愛しすぎて抱えたまま離さない映像となっております。
カタツムリの身体をのっとり鳥に捕食させる→鳥の腸内で繁殖→鳥の排泄物に紛れて外界へ散布→鳥の排泄物を食べたカタツムリの体内へ侵入→…という驚くべき繁栄サイクルをもつ寄生虫「レウコクロリディウム」に侵されてしまったカタツムリの様子を収めた映像。目玉に寄生して、子供がみるとトラウマ必至な異形をなしてます。
ロシアより、世界平和を歌う狂気なFLASHアニメ。なぜか脳みそが飛び出た女の子が、空にぶっ飛ばされながら「未来は美しい!」と声高らかに歌ってます。グロいけど、心が晴れやかになるこの爽やかな気持ちは一体何なのでしょうか。
ルーシーやベス、ナオミらナイスバディな美女たちが、その肉体を惜しげもなく晒してスケートボードに興じているという映像なのですが、転がって粉々になろうとも「マネキンだろ?」という身も蓋もないツッコミはナシの方向でお願いします。
1950から2000年に撮影された宇宙人であろう謎の生物画像集。こういう謎の生物ってハッキリ鮮明に写っちゃってると、ありがたみがないっていうか…、もうちょっと忍んでてくれたほうがリアリティがあるという皮肉。
かの美食家魯山人曰く、一番美味しい納豆の食べ方は「何も加えず305回。醤油を入れて119回、合計424回かき回す」とのことですが、今回紹介する動画では、桁違いの手動10,500回転にチャレンジ!!…納豆って混ぜすぎるとこんな風になるんですね。
ウサギの腹の中から出てきた謎の小さなオッサン「idol」と、それを私利私欲に利用する子供たちの物語。全般的にシュールで不気味なのですが、みごとに「キモ面白い」というジャンルを確立しそうな勢いのアニメです。
棒人間がワラワラ出ては、あらゆるギミックを駆使して殺しあう謎の映像。棒人間のくせにちょっとグロいです。ちなみに今回紹介するのは第三作目とのことで、YOUTUBE上では数シリーズUPされているようです。
子カバを丸呑みした大蛇が、「やっぱ無理」と言ったか言わなかったかは分かりませんが、盛大にゲロしている映像。カバを丸呑みできることに驚きですが、吐き出す姿は想像の域を軽く超えちゃってます。
曲の雰囲気はPe●fumeが歌ってそうな可愛らしいテクノポップですし、アニメもなんだか「みん●のうた」で流れていそうな…そんなオブラートにつつまれた猟奇で狂気な作品。閲覧にはご注意ください。
とある外国人がわが国が誇るジャパニメーション「MOE」ピクチャーをしこたま集めたのはいいのですが、どうやらチョイスが一般のそれとは若干歪んでいるようです。美しさと狂気は紙一重ということでしょうか。
8ビットの限界に挑戦するかのごとく悲惨な死を迎えるマリオ…ゲームなら新しいマリオで再スタートですが、実はその裏で何体ものマリオの死体が…!?往年のFlashですが、ちょいグロ注意です。
脳腫瘍かと思って手術したら、実は脳に虫を飼っていたという仰天な超展開。脳に埋まったワーム状の虫をピンセットでズルンと抜き取ってますが、どうしてこんなところに寄生されちゃったのでしょうか…。
ボウル一杯にウネウネしているミミズくんを摘んじゃ食い、摘んじゃ食いで、口に放り込んでそのままゴックン。ボーナストラックとして、小さなキングコブラを鼻から入れるという妙技も収録してます。
画面から香ばしいほど「B級映画臭」が漂ってきそうな雰囲気ですが、当の出演者たちは大真面目。これまでのストーリーを惜しげもなく破綻させる超展開に、B級映画の美学を教えてくれる"ある意味"名画なのかもしれません。
検索してはいけないサイトとしてたびたび話題にあがるけど、今は観ることができない「イルカの夢でさようなら」。検索してはいけない理由はサイトの入り口が思いっきりぶっ飛んでいたからなのですが、この動画は当時の音声と映像ファイルを使って、サイトの入り口を忠実に再現しています。
世界には「一番最初に食べたやつ出て来い」と思わずツッコミ入れたくなる料理が数多とございますが、今回紹介するのは世界6大恐怖料理の第3位に選ばれるほどの実力者。ビジュアル的にもうアウトですが、日本にある「マムシ酒」と同じノリだと割り切るとすこしは耐性つくかもです。
生きたままの虫に侵食するという幻のキノコ、漢方としても高級品な「冬虫夏草」ができるまでの動画。自分の身体が菌に蝕まれていく蟻…心中お察しします。
そこに甘いものがあるのか、はたまた機械熱が生活するのに心地良いのか謎ですが、文明の利器を野生の蟻に侵略されたおぞましい映像…しかも呑気に卵まで産み付けちゃってる始末。人類にとってこれほど屈辱的なことがあるのでしょうか。
一部カマキリのお腹から出てくるアレもありますが、全体的に「爆弾、ミサイル、銃器」などによる衝撃的なハプニング映像集です。最後の映像のクオリティが残酷なほどすごい…。
2ちゃんねるオカルト板発祥の、聴く人にとってはトラウマになるほど怖い話。夢の最中でも"これは夢だ"と認識できる男がみた悪夢とは?現代進行形な恐怖が都市伝説的で、いつか自分の身にも降りかかりそうで怖いです…。
逃げても執拗に追いかけてくる飢えた獣たちに襲われてしまう人間の子ども。
無惨にもモフモフ揉まれているためショッキング注意。犬好きにとって
嬉しすぎて悶絶なシチュエーションですが、当の子どもはトラウマになってるかもしれません。
日本古来により伝わる「蛙VS蛇VSナメクジ」という"三すくみ"という言葉を
地でいく動画。ナメクジ君って見た目からしてホルモンっぽいからか、
ヘビ君がいくら噛もうが中々飲み込めない様子。ヘビ君優勢ながらノーコンテストに
なろうかと思ったその瞬間…衝撃の超展開がっ!?
冷たい妻に横柄な態度をとられた夫。そんな夫が唯一の趣味であろう釣りに
興じていると突然得体の知れない"主"が現れて…!?マクドナルドの味と
夫の復讐をうまくかけたブラックジョークですが、これはさすがにマイナスイメージかと…。
以前紹介したチェーンソーで戦うメイドさんのクレイアニメをつくった
「ていえぬ」さんの作品。あいからず飛び散る血を粘土で再現する技術が
素敵すぎです。