●リアルドラゴンクエスト3を体験できる映像
もしドラクエの世界を体験できたら、どこまで勇者できるか!?もちろん登場する敵モンスターもリアル世界にあわせたデザインとなっているわけですが、はたしてスライム一匹倒せるかどうか…いきり立ったいっかくうさぎの角に腹を貫かれて即死がオチだと思います。
![Windows 100% 2009年 01月号 [雑誌]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B001M4SSSY.09.TZZZZZZZ.jpg)
もしドラクエの世界を体験できたら、どこまで勇者できるか!?もちろん登場する敵モンスターもリアル世界にあわせたデザインとなっているわけですが、はたしてスライム一匹倒せるかどうか…いきり立ったいっかくうさぎの角に腹を貫かれて即死がオチだと思います。
恐怖系のノベルゲームとして有名な「かまいたちの夜」ですが、何かがおかしい模様。よくみるとタイトルが…!?この違いにいち早く気がついた方はきっと何やかんやで霊感の鋭い人なのかもしれません。
懐かしいけどちょっとトラウマなFCゲームの"ゲームオーバー"集。8ビットのドット絵と3+1トラックの音楽で突然告げられる死亡確認…当時はその無情な瞬間に落胆し、それでも挑戦し続ける強い精神力を養うことができたものです。
ポケモンを女性擬人化して「萌えっ娘もんすたぁ」というのは、以前ここでも紹介したことありますが、今回は映画のワンシーンに出てくるような渋い野郎化したポケモンたちとなっております。
(情報元:バレきち@3丁目様)
8ビットの限界に挑戦するかのごとく悲惨な死を迎えるマリオ…ゲームなら新しいマリオで再スタートですが、実はその裏で何体ものマリオの死体が…!?往年のFlashですが、ちょいグロ注意です。
自身が考案したドラクエモンスターの画を晒すという、ある意味恥部を晒すより勇気のある作品。後半はゆで先生ならびに集英社各位が黙っちゃいられないほどの超人っぷりを発揮。"鬼才"か"悪ふざけか"…微妙なラインの狭間がたまりません。
今、ニコニコ動画でチラホラみる「ゲッダン」という言葉。これ、実は広瀬香美の曲「promise」のサビの出だし「Get Down」=「ゲッダン」からきてるそうで、昔ここでも紹介したことある「007 ゴールデンアイ カオス」に、広瀬の「promise」を合わせたMADが流行の発端とのこと。ずいぶんと懐かしい曲ですが、改めて聴くとここまで破壊力があったなんて…さすがウィンターソングの女王です。
一匹倒すと10,050の経験値が手に入るはぐれメタルを、一度の戦闘で998匹(ほぼ1,000匹)倒したら…!?まぁ、計算どおり約1000万なわけで、ついさっき仲間にしたばかりのスライムくん(レベル1)が、戦闘終了後のレベルアップファンファーレがなるたびにムキムキになるさまは圧巻です。
ツッコミどころ満載のゲームバグ集。さすが海外ゲームなだけあって、動きが肝となるスポーツモノやFPSモノが多いわけですが、それが仇となって思いもよらないハプニングが発生している模様。キャラクターの動きが秀逸すぎて、逆にこれが仕様かと思うほどです。
ファミコン史上最後と言われた「高橋名人の冒険島4」から13年、突然世に登場したファミコン新作ゲーム「ミスタースプラッシュ!」任天堂非公式ながら、ちゃんとカードリッジまで作り上げたこのゲームは、テレビの特番で特別に作られたそうです。テレビ番組用とはいえ、ちゃんとプレイできるゲーム内容にちょっと惹かれちゃいます。
漫画史上最強のツンデレキャラとして君臨する「美味しんぼ」の海原雄山先生が、スーパーマリオ3をプレイしたそうです。いちいちストップして敵キャラなどに興味を示すにくい演出の雄山先生。ついには息子との共演まで実現しちゃってます。
昔紹介した人間な体系をした謎のキモキャラ「ピカマン」たちだけで大乱闘すると…!?まるで地獄絵図な大乱闘っぷりに反して、はるか上空ではずいぶんとロマンチックなことになっちゃってます。
ファミ通クロスレビューにて、「キャラが隠し入れて6人」「ストーリーがない」などと酷評の嵐でオール3点合計12点という脅威の評価を得たWiiソフト「プロゴルファー猿」の、観ている分にはワクワクしてしまうPV。サンデー50周年記念と銘打っているみたいですし、原作ファンなら思わず手を出してしまいそうな映像ですよね…これ。
大事な試合の運命がかかっているのは分かりますが、度が過ぎるパフォーマンスはいただけないという良い例。ベースを隠したり綺麗にしたり、一体何がしたいのやら…。是非みのさんでナレーションしてほしいです。
ファミコンのゲームといえば今のようにライフポイントなどなく、敵の弾かアイテムか良く分からないけど当たると即死でやっぱり敵の弾だった…なんて、非情で無情なあの思い出が思い出されます。
ゲームやアニメの世界で活躍するポケモンたちが現実世界に存在したら…な作品集。これを観た後、ポケモンのCMに出ているお兄さんみたいに実際に裏山までポケモン探す探検に出かけちゃいそうです。
名曲揃いのドラゴンクエスト2のBGMが激しく崩壊して、ホラーゲームな雰囲気に変貌しちゃった件。このカセットの中の世界だけすでに悪霊の神々に支配されちゃっているようですが、風邪なら仕方ありません。
マイクロソフトXBOXのCMといえば、ゆりかごから墓場までを1分弱で表現した過激な放送禁止CMが有名ですが、実は360のCMでも放送禁止を食らっていた件。XBOXの楽しさを表現したユーモアあるCMだと思うんですけどね、世相を考慮するとやっぱり過激でしょうかね。
ロサンゼルスで開催されたプロアーティストたちによる、「8bitレトロゲーム(若干16bitもあるような…)」をモチーフにしたアート展の作品集。普段は無機質ドット絵なあのキャラ、このキャラたちが、はちきれんばかりの芸術的作品に変貌しちゃってます。
(情報元:★☆ゲームで一休みしませんか?☆★様)
ファミコンよりもっと昔に実はボンバーマンが誕生していたという事実。
しかも時代を3世代ほど先読みしていたのか、3Dとしても登場しちゃってる始末。
この3Dボンバーマン…上画面3D下画面2Dで、DSとしてリメイクできませんかね?
(情報元:趣味は無料ゲーム様)
某アジアの国が作ったとされる、世界的に人気のキャラクターを使った
素敵な横スクロールアクションゲーム。キャラクターだけじゃなくボイスや
効果音も何処かで聞いたことある春麗という、オリジナル素材に乏しいという
お国事情を伝統的パッチワーク技術で見事にカバー。摩訶不思議アドベンチャーな
迫力を存分に再現しています。
まだ九九も知らないであろう5歳児の女の子が、DSの「リズム天国ゴールド」
の曲に合わせて電子ドラムを巧み演奏している映像。親の影響なのでしょうか?
将来が楽しみです。
サ●リオのキャラが出演するポケモン的RPG「サンリオタイムネット」で、まさに
"クソゲー"と呼べる所以であるモンスター「ウンチンボーヤ」。ウ●チやチ●コと
いう単語が鉄板な世代のニーズにマッチしたピカチュウの対抗馬は、さらに
「ウンチンライダー」→「ウンチンセンム」と進化するそうです。(文中の●の
中には全て"ン"が入ります)
国民的RPGのドラクエも、ストーリーを掻い摘んでみると結構ブラックで
無常なものがあるということです。個人的にはドラクエ3のランシールの
洞窟、バラモスの「はらわたをニンともカンとも…」という台詞、ゾーマの
幻影がアリアハンの兵士があぼーん。などが印象に残ってます。
タイガーウッズをモデルとしたゴルフゲーム「Tiger Woods PGA Tour 08」で、
とあるユーザーが「ちょwwwウッズが水中歩いてるしwww」と、バグ動画をYOUTUBEで
晒すと、メーカーのEAが金にモノをいわせてレスポンス動画を作っちゃいました。
こういうノリの返し方って素敵ですね、ユーザーよりメーカーのほうが一枚上手です。
急な斜面をソファーに乗って滑降するレースらしいのですが、耐久性まで
考慮に入れてなかったのかゴール半ばにして大破!ソファーのうえでくつろいで
いた人たちはそのまま吹っ飛んで大惨事。
今までいろんなゲームの実写版をみてきましたが、まさかパズルゲームまで
実写するなんて…。外国人のパロディに対する意気込みは、曜日や国を擬人化
する腐女子に通じるところがあると思います。
(情報元:YouTube動画スポット様)
夜中に突然テレビがついて明日死ぬ人の名前がスタッフロールのように
流れ出すという都市伝説「NNN臨時放送」が、なぜか昔懐かしいファミコンネタに
アレンジされてます。
ドラクエ3のラスボス「ゾーマ」を俺の嫁と見まごうほどの可愛らしい女の子に
なる工程を動画で辿ってます。こんな子にならマヒャドやいてつく波動を
食らっても本望です。
(情報元:ワラノート様)
ブロックや障害物を麻雀の牌で再現したスーパーマリオ1-1。ドットの雰囲気がうまく表現されてますが、悲しいぐらいカメラがブレてて観ると酔うかも??あとBGMのギャップさが素敵です。