●超絶!ハードコア・ミッフィー(・×・)
ブルーナの絵本「ミッフィー」ちゃんに、セサミストリートMADでおなじみのハードコアドラムをあわせると…!?相変わらずの超絶ドラムで、無表情なミッフィーちゃんから、なにやら爆発寸前のフラストレーションを感じてしまいます。
![Windows 100% 2009年 01月号 [雑誌]](http://images-jp.amazon.com/images/P/B001M4SSSY.09.TZZZZZZZ.jpg)
ブルーナの絵本「ミッフィー」ちゃんに、セサミストリートMADでおなじみのハードコアドラムをあわせると…!?相変わらずの超絶ドラムで、無表情なミッフィーちゃんから、なにやら爆発寸前のフラストレーションを感じてしまいます。
前回の年またぎも壮大でしたが、今度も相当お茶目がすぎるようで、9分以上にもおよぶ、一年の総決算にふさわしいエヴァンゲリオン的時報となったようです。
怪談話をさせたら右に出るものはいない稲川淳二がテクノ化すると…!?その定評のある独特な擬音と言い回しをフルに活用して、見事なボイスパーカッションを奏でてます。
ビートルズのジョンレノンが意図的に入れたとされる、逆再生して浮かび上がる謎のメッセージをピックアップ。なんだか空耳な領域っぽい感じもしないでもないのですが、ビートルズや愛に否定的だったりで結構ショッキングです。
うp主が10年以上前に秋葉原で買った中古のカセットテープに入っていた曲らしいのですが、その曲のメロディや歌詞が特別怖いわけじゃないのに何だか気になる!不思議!なんでもその中古テープの中には、CMのサンプル曲などのデモテープが入っていることもあり、この曲もクオリティから何かしらのデモテープっぽい感じがしますが、未だに確たる証拠は上がってないようです。
前回紹介したコミケでの衝撃的な出来事集の続編。今回もコミケ参加者の喜怒哀楽が綴られていてとても見ごたえあります。世界最大級の同人イベントですからね、何が起こってもおかしくないとは思うのですが、でもやっぱりお宝を堪能するのは、お家に帰ってからのほうがよろしいかと。
おもむろに太鼓を叩いてみると…!?セサミストリートの和やかな雰囲気とは裏腹なツーバスよろしくなハードコアビート。ジャパニーズなボーイ&ガールには刺激が強いかもしれません。
何かのCDのジャケットなどでしょうか?怖いもの見たさで夜中電気を消して静かな場所で見たい…でも観ると呪われそうなCD画像集。BGMもいい感じに恐怖心を煽ってくれます。
Vistaのエラー音だけであの「カノン」を奏でている神業作品。パソコン初心者さんでもどこで入れ知恵されたのか「Vistaは糞」と頭ごなしに否定される不遇のOSの、魂の叫びとしても聞こえなくもないです
Raffaella Carraという人の歌う「A Far L'amore」という曲のプロモビデオなのですが、艶かしい身体のラインがピッチリとでた衣装に身を包み、腰をクネクネ…色っぽくてカッコいいけど時折入るやんちゃな「ブボボ(`;ω;')モワッ」音が謎なのです。
ニコニコ動画で検索される用語の中で、どの都道府県がどれだけ検索
されているかのランキング。地方でも意外な理由で上位にランクインしている
のですが、「大分」の上位ランクの理由が悲しすぎで思わず目から別府温泉が
湧き出てきました…。
ヤンデレ8人による、らき☆すたOP「もってけ!セーラーふく」。ヤンデレの
女の子たちに死ぬほど愛された結果のMADです。一度でいいからここまで
愛されたいと思うかもしれないけど、刺されるのだけはご勘弁願いたいところ。
伝統楽器バグパイプのメロディに乗せて老いも若きも、男も女もチュッチュ
しているスコットランド人たちの芸術的キス画像集。ちなみにお隣フランスの
"フレンチキス"は、「(フランス人を軽蔑してるイギリス人が)フランス人
らしい助平なキス」…つまりディープキスだということを知らない人が意外と
多いのも事実です。
年に二回の祭典「コミックマーケット」で実際に起こったという衝撃的な
出来事のまとめ。とりあえず、お目当ての同人誌を買ったからといって
そのまま会場のトイレでリビドー発散させるのは自重したほうがいいと思います。
電話の待ち受け音やピアノ入門曲でおなじみ「エリーゼのために」を作動音で淡々と
奏でるスキャナー。勝手に音が流れるさまはまるでホラーですが、そのいかにも
故障寸前な儚い音が曲の雰囲気と妙に合ってます。
喉を振るわせ、高音と低音を同時に発するモンゴルの伝統的歌唱法「ホーミー」。その美しいホーミーを披露している謎の少年。その奇妙な音は、まるで長いホースを空中に振り回してるときに出る音のよう。とても人間の喉から発している音とは思えません。
YMCAとは、元々Village Peopleというボーカルグループの曲らしくて、ゲイことを
歌った曲らしいですね。そういう意味ではヒデキより、怪しい色気を醸し出している
フィンランド版のほうが原曲のコンセプトに忠実なのかもしれません。
ポルトガルの「Squeeze Theeze Pleeze」というバンドらしいのですが、気持ちよく
ステージで歌っていたのですがズリンッ!!と豪快に転落。しかし歌は何事も
無かったかのように流れている始末w最後まで歌い上げてるのですが、その姿は
まるで日本の伝統的謝罪「土下座」そのもの。
夕日の風景をバックに提供「マンダム」「月桂冠」が懐かしい金曜ロードショーの
OPテーマを、ファミコン風にアレンジした懐古ユーザー歓喜な作品。この映像を
みると明日は土曜日という気持ちになってテンションあがりますね。
いかにもドラクエで流れていそうな曲を4曲も作ったうp主。船や空飛ぶ座布団の
メロディなど、まるですぎやまこういち氏が降臨したかのようでありすぎて困ります。
「ドラクエ9の音源だ」っていわれても違和感ありません。
何でも器用にこなすガチャピンさん、今回はエアギターに挑戦するの巻。華麗に
B'zを奏でるものの、審査員のクラウザーさんと一触即発の雰囲気。クラウザーさん
お得意の名文句「サ●ガイセヨ」や「レ●プ」に対して「何それー^^」って適当に返事
しているガチャピンがかわいいw
中島みゆきの歌声のピッチを変えると、笑点やラーメンでおなじみ「林家木久扇」
師匠になっちゃった件。どうでもいいのですが「木久扇」になってもラーメンの名前
は「木久蔵ラーメン」なんですね。
何だか海外では同時に何人メントスコーラ(コーラの中にメントスを入れて噴射する)が
できるかを競っているそうなのですが、現在の最高記録はこの動画の1911人だそうです。
噴射した瞬間は圧巻なのですが…やはり祭りのあとはどこか物悲しくて物足りません…。
(情報元:ザイーガ様)
リピート再生推奨!ブビ♪ブビ♪と鳴る奇妙な音階(シェパード・トーンという
そうです)ですが、リピートで一番最初に戻ったはずなのに前聞いた音より
高くなるという不思議。目の錯覚は数あれど、耳の錯覚は珍しいですね。
(情報元:ザイーガ様)
インドから、「Adavi Donga」という映画の一度観ると忘れられない狂気のミュージカル映像。壁から生えているリアル動物仮面の生首とか、インドのセンスは斜め前に突き抜けすぎで子どもがみたらトラウマ必至です。ちなみに主演の「Chiranjeevi」はインドのスリラーでも有名な人です。
カナダの職場安全保険局のCMらしいのですが、「職場で事故を起こすのは
偶然じゃなくて会社の責任」ということで、いろいろなハプニングを再現してます。
日本じゃ絶対に放送できない…カナダは過激すぎです。
(情報元:ひろぶろ様)
ミュージシャン「つのだ☆ひろ」が般若心経をベートーベンの第九のメロディで
歌い上げたゴスペル。神アレンジならぬ"仏アレンジ"ですね。陽気な気分で
成仏できそうです。
女の子が日本の海流について延々と歌っているなぞの電波ソング。
"海流"という着眼点に脱帽です。何かの教材で使われていたので
しょうか?黒潮とか、社会の授業を思い出します。
Weezer(ウィーザー)の新曲“Pork And Beans”のPVが、なんとYouTubeで
うpされた人気動画をパロってつなぎ合わせて作られたものだとか。一瞬ですが
ミニモニの動画をパロってますw素敵なプロモーション方法ですね。
(情報元:ザイーガ様)
いつどこにいても何だか愛に満たされない、孤独な人に聴いてもらい
たい欝ソング。こういう人に限って本当は死にたくないんですよね。
めんどくさいけど憎めない性格ですw